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パナソニックがみちびき対応SDカーナビ、ストラーダの新機種を発売

2015年04月24日

パナソニック株式会社は今月、2013年に発売したSDカーナビ・ストラーダRシリーズ「CN-R300WD」「CN-R300D」の後継モデル「CN-R330WD」「CN-R330D」を発売しました。

新製品の商品画像

ストラーダCN-R330WD

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  ストラーダCN-R330D

前モデルは、AV一体型のカーナビとして初めてみちびきに対応したことで話題となりました。今回もみちびきによる高精度な測位が可能となっており、山間部やビル街などのGPS測位が難しい場所においても高精度で位置を把握することができます。

引き続き、スマートフォン感覚で指先で直感的な操作ができる「モーションコントロール機能」や、運転中にできるだけ地図画面を広く表示できるよう、必要な時だけ操作キーが現れる「ランチャー機能」を搭載。

他にも、ルートの探索条件を自分好みにカスタマイズできる「ルートチューン」機能、観光ガイドのグルメ情報や気になるスポットを専用アプリで目的地に設定できるスマートフォンとの連携機能などもあります。また、搭載地図には3月に全線開通した首都高速道路 中央環状線の大井JCT~大橋JCT間の情報を収録しています。

※ヘッダの画像はイメージです。他の商品画像提供:パナソニック株式会社