[実証2025-3] 東北大学:津波避難施設用バルーン型避難標識の自動掲揚システム
内閣府は準天頂衛星システムサービス株式会社と連携して毎年、みちびきの利用が期待される新たなサービスや技術の実用化に向けた実証事業を国内外で実施する企業等を募集し、優秀な提案に実証事業の支援を行っています。
今回は、2025年度に東北大学 災害科学国際研究所 津波工学研究室が実施した「津波避難施設用バルーン型避難標識の実用化に向けた自動掲揚システムの開発」を紹介します。研究室に所属する東北大学大学院 博士後期課程3年の成田峻之輔氏に話を聞きました。
突発的に発生する津波による犠牲者を大きく減らす対策として津波避難ビルや津波避難タワーの整備が進んでいます。これらの避難施設は、高台への避難が困難な人の緊急的な退避先として多くの人に活用されることが期待されていますが、一方でその所在地が分かりにくく有効に活用されない恐れもあります。
そこで成田氏は、津波避難施設の存在を事前周知するだけでなく、津波が発生した際に避難施設の場所を大胆に提示する必要があると考え、津波警報が発表された際に津波避難施設の場所を知らせる目印としてアドバルーンのようなバルーン型避難標識を自動的に掲揚するアイデアを思い付きました。装置の起動にはみちびきの災危通報(災害・危機管理通報サービス)を利用し、事前に設定した災害情報を受信すると、無人で迅速にバルーン型避難標識が掲揚される仕組みの実現を目指しました。

実証事業の概要
成田氏の博士論文テーマは、バルーン型避難標識をどの場所にどれくらいの高さで掲揚した時に地上からどう見えるかを、デジタルツインの3D都市モデルのデータを活用してシミュレーションすることです。具体的には、VR(仮想現実)による津波避難システム及び機械学習による効果推定により、バルーン型避難標識の配備や設計を最適化する研究を行っています。今回の実証事業はその一環として、バルーン型避難標識の自動的な掲揚が実際に可能かどうか検証することを目的の一つとしました。

3D都市モデルのデータを活用して配備や設計を最適化
成田氏は、災危通報で装置を起動させようと考えた理由を次のように説明します。
「みちびきの災危通報は無償で配信されており、瞬時に広域に対して情報を伝達できます。将来的にバルーン型避難標識の社会実装を目指す上で、みちびきを使えば人が操作することなく自動的に装置を起動させることが可能と考えました」
実証事業は津波工学研究室が主体となり、災害系や機械系など多様なバックグラウンドを持つ東北大学の学生で構成される技術チーム「津波バルーンプロジェクト」が技術開発を行い、仙台市、消防特別救助隊、バルーン販売事業者、ガス機器製造事業者、高圧ガス事業者、セラミックス素材メーカー、係留気球の開発経験を持つ教員(北海道大学)など産官学の様々な組織と連携して進めました。
今回の開発では、事前に設定した津波警報や緊急地震速報、発表地域などの情報に基づいて、受信内容が設定した項目に該当する場合にトリガーとして全自動で起動し、起動後2~3分以内に最高で約30mの高さにバルーンの掲揚が完了する試作機の実現を目指しました。開発は「バルーン製作」「災危通報の受信機能」「ヘリウム充填機能」「昇降機能」「照明機能」の5つの部門に分けて行いました。
バルーンのサイズは直径約2.1mの球形で、総重量を3.5kg程度にすることで1.5~2.5kg相当の余剰浮力(バルーンの重量を超える部分の浮力)を確保しました。また、最大25%程度の体積増加を許容できる引張性の高い素材を採用して温度変化に伴う体積変化に耐える仕様にすると共に、ヘリウム漏出を防ぐための逆止機能カプラをバルーンの封入口に装着して高速のガス噴射に耐える仕様にしました。さらに掲揚中の天候悪化や津波警報の解除、救助活動時を想定し、バルーン内部のヘリウムガスを抜いて浮力を喪失させる機構として、バルーン天頂部に遠隔から自動開放できるダクトを設けました。

起動後2~3分以内に約30mの高さまで掲揚
避難施設であることを伝達する表示機能として、強風への耐性を維持するために垂れ幕は使用せず、緑色の球体表面に縦70cm×横60cmの白抜きのピクトグラムを4方向に表示しました。夜間でも視認できるよう、バルーンには照明機能も搭載しました。

緑色のバルーンに白抜きのピクトグラムを表示
災危通報を受信して装置を起動させる受信機は、みちびきのL1S信号の受信に対応したu-blox製のGNSS受信モジュール「MAX-M10S」を使用しました。また、MAX-M10Sから出力された航法メッセージから災危通報を抽出し、津波警報を検知してバルーン掲揚のシーケンスを出力させる機器は、太陽光発電や蓄電池で駆動できるように低消費電力での待機が可能なシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi Zero 2W」を使用しました。

受信機能の構成図
受信機能の開発ではまず災危通報の受信精度を検証しました。仙台市内にある開発部門の担当者の自宅と、宮城野区中野にある津波避難タワーの屋上にMAX-M10SとNEO-M9N(u-blox製)を設置(津波避難タワーにはMAX-M10Sのみ設置)し、2025年10~11月の約2週間、受信した災危通報を記録して、それぞれの受信記録の差を検証しました。

津波避難タワー屋上に受信機を設置して精度検証
その結果、総受信数782のうち、何らかの理由で受信に8秒以上遅延が発生するケースが約6%あったものの、緊急地震速報2件と津波警報3件はいずれの場合でも欠損や遅延が生じることなく受信できました。また、津波避難タワーでは受信できたものの担当者自宅では受信できないケースが最大で約0.8%あり、受信環境が良好でない場合は欠損が生じる可能性があることも分かりました。成田氏は、この結果を次のように評価しています。
「津波避難タワーでは全ての情報を欠損なく受信できました。沿岸部にある津波避難タワーは上空が開けている場所が多く、衛星電波の受信環境が良好でみちびきとの相性もよいと確認できました。遅延は発生しましたが、バルーン型避難標識はあくまでも避難をサポートする設備なので、多少の遅延が発生しても許容範囲内と考えています」
受信機のほかに、電磁弁を制御してヘリウムガスを高速でバルーン内部に充填する装置や、バルーンの上昇・停止・下降を制御して規定高度へバルーンを掲揚する昇降機を開発しました。昇降機は、浮力や風の抵抗力が働くバルーンを安定してすばやく昇降させるために高トルクのモーターを使用する必要があり、サイクロイド減速機(滑らかなサイクロイド曲線を持つ歯車を利用した減速機)を活用して高トルク・高仕事率を達成しました。

ヘリウムガスの充填装置

昇降機(左)、サイクロイド減速機(中央・右)
安全対策としては、事故が発生するとバルーンが空中に放出される恐れがあり、機械的な故障や誤作動による放球事故が起こらないように二重・三重の対策を行いました。一方、避難標識として効果的に機能するよう、起動の際には可能な限り高圧ガスを急速に充填し、すばやくバルーンを掲揚させる必要があり、安全性とスピードの両立を図ることが大変でした。あまりにも早くガスを入れるとバルーンが破損する可能性があり、何回も充填試験を繰り返して試行錯誤しました。
夜間にバルーン本体を明るく光らせる照明機能には、余剰浮力を損なわない軽量で、かつ発火・発熱リスクが低い超薄型・小型リチウムイオン二次電池「EnerCera(エナセラ)」を採用し、16のLED光源を搭載しました。LEDは指向性の高い砲弾型で、バルーン内部に向けて光を照射することで、バルーン表面全体を散乱光で明るく照らして、白抜きのピクトグラム部分を暗い影にしました。バッテリーの並列化や点滅処理によって点灯時間は2時間ほど持続できるようにして、掲揚中に昼から夜になる場合や、夜が明ける場合を想定して地上から遠隔で点灯を制御できるようにしました。

バルーンに照明機能を搭載
装置全体を動かす電源には、地震や津波などによる停電を想定し、ポータブル電源を使用しました。災危通報による起動が複数回発生すると装置が二重に動作して不具合が発生する恐れがあるため、特定の状態を保持できるラッチリレーを使用して、リセットされない限り起動しない仕様にしました。また、赤色回転灯やスピーカーで装置が動作中であることが分かる仕組みも設けました。

各部門の開発担当者と成田氏(前列中央)
今回の実証実験にあたり、専用のウェブサイトを開設したほか、案内チラシを市や町内会を経由して実施地域周辺の住民向け回覧板に掲載しました。また、メディア向けにプレスリリースを配信すると共に、みちびきアンバサダーを務めるVTuberの宇推くりあさんとコラボレーションして、2026年2月14日に実証実験を事前告知する予告配信を実施しました。これにより実証実験当日の配信では、視聴者から応援や感想、アドバイスのコメントが258件寄せられました。
2026年2月17日、津波浸水が想定される沿岸部の津波避難タワー屋上に装置を設置し、災危通報の試験配信時にすばやくバルーン型避難標識を自動的に掲揚する試験を実施しました。14時から緊急地震速報や津波警報の試験配信を数回行い、最初の5回はダミー情報を配信し、この配信に対して装置が起動しないことを確認して、6回目においてバルーンの起動が行われるべき宮城県に対して発せられた津波警報を14時35分に配信したところ、想定通り装置が起動しました。
この時、ガス充填が完了するまでの間にバルーンを固定する装置が4カ所中2カ所で解除されないトラブルが発生し、2分40秒ほど装置を緊急停止させましたが、不具合を修復後、起動5分13秒後に屋上部から高さ約30mへの掲揚を完了しました。不具合によって中断した時間を除くと実質的に起動から2分37秒で掲揚が完了したことになり、津波発生時に3分以内でバルーン型避難標識を完全自律的に掲揚するシステムは技術的に実現可能であると確認できました。
さらに実施場所の周辺が暗くなり始めた18時に、無線通信による制御でバルーン本体を上空で明るく光らせる実験を実施しました。点灯開始から実証実験終了までの2時間、点灯と消灯を繰り返す操作をして、照明が機能し続けることを確認しました。なお、今回の照明方式では、バルーン全体が光って掲揚されることが分かる一方で、掲揚した状態においてバルーンに表示されるピクトグラムの視認はやや難しいことが分かりました。
点灯試験
点灯した状態で掲揚
実験終了後は、ヘリ救助時や警報解除時にバルーンをどう回収するかを今後検討するために、バルーン天頂部にあるダクトを開放して自然脱気を行いました。これにより、現状のダクトでの自然脱気では脱気速度が遅く、完全にヘリウムを脱気することが難しいため、脱気用ダクトの設計や脱気方法に改良の余地が残りました。
実験後、今後の実用化を見据えてバルーン型避難標識の自動掲揚装置1基当たりの導入コストを概算したところ、装置本体のみで数百万規模、消耗品であるヘリウムガス交換には約6~7万円の費用がかかると推定できました。実現への課題としては、強風や雷が発生した時に安全にバルーンを掲揚できないことに加えて、バルーンを安全に脱気して回収・格納する機能を搭載する必要性、経年劣化やガス漏出の懸念、筐体の耐震性や小型化、受信機の設置環境により災危通報を正常に受信できない可能性があることなどが挙げられます。
成田氏は、こうした課題を解決して安全性などを高めれば高めるほど、コストに反映して高価になる可能性がある一方、ものづくりが得意な企業と連携して製品の規格化と量産化を実現すればコストカットが見込めるとも考えています。
「地上通信網に頼らず使用できるみちびきの災危通報は、受信機さえあればランニングコスト不要で利用できるのがメリットで、過度の冗長性が求められない低コストで中小規模防災インフラの自動化との相性がよいと思います。災危通報を受信して避難施設から案内が自動的に放送されたり、ふだんは閉まっている扉の鍵が自動で解錠したり、高いところへ登るための緊急はしごを自動で下ろしたりと、バルーン型避難標識以外にも様々な使い方が考えられます」(成田氏)
今回の実証事業を踏まえてバルーン型避難標識の技術を確立し、2028年度には実用化・実運用の達成を目指しています。また、バルーン型避難標識だけにこだわらず、災危通報を活用して災害時に自動的に街の安全性を高められる様々なサービスの実現に向け、今後も研究開発を進めていく方針です。

プロジェクトメンバー一同
(取材/文:片岡義明・フリーランスライター)
参照サイト
※記事中の画像・図版提供:東北大学 災害科学国際研究所
※内閣府は準天頂衛星システムサービス株式会社と連携して毎年、みちびきの利用が期待される新たなサービスや技術の実用化に向けた実証事業を国内外で実施する企業等を募集し、優秀な提案に実証事業の支援を行っています。詳細はこちらでご確認ください。
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2017年09月21日スマホを活用した認知症高齢者の見守り支援サービス「OSN」
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2017年09月20日仲間同士で位置情報を共有できるチャットアプリ「Pete」
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2017年08月04日世界中の混雑状況を確認できるスマホアプリ「混雑マップ」
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2017年07月28日茨城県の「潮来祇園祭禮」で山車の位置情報をリアルタイム配信
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2017年07月27日マップル・オン、スマホ向け位置情報ゲーム「Zoic」を提供
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2017年07月26日KDDI/Wi2/コロプラが訪日外国人の動態調査レポートをセット提供
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2017年07月25日マップでリアルタイム情報が得られる街歩きアプリ「PASS」
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2017年07月18日円谷プロが、福島県でウルトラマンのARスタンプラリーアプリを提供
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2017年07月05日GPS搭載スマホを活用した位置情報管理サービス「MAP-STAR at」
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2017年06月14日位置情報を使って「上毛かるた」を楽しめるアプリ
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2017年05月24日福井コンピュータ、GNSS機能を強化した測量用の現場端末システム発売へ
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2017年05月23日その日の天気に合ったコーディネートを提案する「TNQL」サービス
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2017年05月20日ベトナムのコクヨ子会社が、GPSで位置情報を管理するMDMサービス導入
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2017年05月19日静岡新聞社がスマホ向け防災アプリ「TeamBuddy」を提供開始
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2017年05月17日IoT活用でウインドサーフィンのセール操作を可視化する実証実験
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2017年05月15日ランサーズが、6月からスキルシェアリングサービス「pook」を提供
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2017年05月13日立山黒部アルペンルートで来場者向け位置限定ポストカードサービス
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2017年05月12日東京都下水道局が「東京アメッシュ」スマホ版を提供開始
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2017年05月11日西濃運輸が配達車両の位置を知らせる「いち知る」サービスを開始
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2017年05月10日ヴァル研究所、バスの現在地を配信するSkyBrainを提供開始
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2017年05月09日自動貯金サービス「finbee」、GPS連動で貯金できる新機能を提供開始
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2017年05月01日ドコモ、LTE対応の通信型ドライブレコーダーを法人向けに提供
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2017年04月20日水木しげるロードの観光PRに凸版印刷の多言語ARアプリを採用
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2017年04月19日参加者同士がつながるアプリ連動型ランイベントを表参道で開催
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2017年04月18日ポッキー&プリッツ春のキャンペーンでスヌーピーを探す位置情報ゲーム
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2017年04月14日浮世絵名所を訪ねて江戸の旅人気分を味わうアプリ
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2017年04月13日Facebook Messengerに位置情報のリアルタイム共有機能
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2017年03月28日地図アプリ「Googleマップ」で位置情報やルートを共有可能に
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2017年03月24日今いる場所の野鳥が分かるアプリ「GPS動く野鳥図鑑400」
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2017年03月19日スタンプラリーなど位置情報活用アプリの融合プラットフォーム「StaMap」
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2017年03月17日古地図にGPSの位置情報を表示できる「Stroly」を提供開始
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2017年03月15日スマホで遊漁券を買える「つりチケ」にGPS機能を追加
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2017年03月08日外国人観光客向けアプリ「静岡伊豆ドリームナビ」などで実証実験
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2017年03月07日「さんぽで三県!! 三県境」モバイルスタンプラリー開催中
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2017年03月06日地下のライフラインを「見える化」するシステム [前編]
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2017年03月06日地下のライフラインを「見える化」するシステム [後編]
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2017年02月28日車載用IoT端末「MCCS」で新興国向けのローンファンドを運用
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2017年02月20日GPSに連動した多言語による観光ガイドシステムU・feel
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2017年02月09日GPS搭載端末「MOVOスティック」で車両運行をリアルタイム管理
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2017年02月07日互助交通がタクシー利用者向けにGPS連動アプリを提供
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2017年02月06日除雪車の位置情報管理サービス商用化に向け、岐阜県で実証実験
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2017年02月05日ボタンを押せば配車可能なタクシー会社へ電話できる「タクシーチャンピオン」
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2017年01月30日ウェザーニューズ、今年も花粉情報を配信する「花粉Ch.」をオープン
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2017年01月26日桐生市を舞台にしたスマホ用GPSゲームアプリと観光ガイド
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2017年01月24日奈良県が街巡りに特化した観光アプリ「ならたん」を提供
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2017年01月23日現在地周辺の犯罪情報を探せる治安情報サイト「ガッコム安全ナビ」
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2017年01月22日ARで"ビーコル"のバスケ選手と出会える位置情報アプリ「バスケベ!GO」
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2017年01月17日JR東海、3次元測量で枕木の厚さを高精度に測る装置を開発
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2017年01月16日セレボ、GPS搭載の自転車用IoTデバイス「RIDE-1」を発売
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2017年01月15日雪山での滑走経路をスマホに記録できる「Snoway」
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2017年01月11日神奈川の3市が共同で多言語対応の観光アプリ「おおやまめぐりガイド」
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2017年01月05日ドライバー向けデジタルラジオ「Amanekチャンネル」で地域活性プロジェクト
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2016年12月21日Googleが毎年恒例のアプリ「サンタトラッカー」で位置情報ゲームを提供
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2016年12月20日位置情報で農業経営を支援するヤンマーのスマートアシスト リモート
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2016年12月18日日産が自動運転技術による無人搬送システムを導入
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2016年11月24日凸版印刷と日の丸リムジンが古地図で江戸観光するタクシーツアーを開始
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2016年11月22日ゲレンデで現在地が分かるスキー情報情報アプリ「yukiyama」
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2016年11月14日地図上に画像や情報を記録し、自分だけの地図を作成する「Map Life」
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2016年11月07日人気キャラ「ハローキティ」の携帯電話が「位置情報」検索に対応
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2016年10月26日安価な専用端末とスマホを組み合わせた見守りサービス「otta」
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2016年10月24日マピオン、地図と位置情報を活用した教育アプリの提供を開始
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2016年10月21日マピオン、観光パンフの電子配信「e-旅めくり」で自治体の観光戦略支援
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2016年10月20日Google VRに対応したスマホ用の星空アプリ「プラネタリウムVR」
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2016年10月11日福井県がGPS発信機を装着したコウノトリ2羽を放鳥
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2016年10月17日[続報] 写真で見る福井県コウノトリ放鳥の舞台裏
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2016年10月10日良心石材、Jリーグ戦スタジアム来場者のスマホに選手のAR映像を提供
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2016年10月05日バンダイナムコ、位置情報と音声を組み合わせた「ブラメディア」を提供開始
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2016年10月03日埋もれた観光スポットを発見するデータメディア「spot japan」
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2016年09月27日SNSで訪日外国人の消費動向を分析する「ロケーショントレンドレポート」
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2016年09月26日地震発生時に現在地情報を自動通知する防災アプリ「Familoca」
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2016年09月22日特定スポットでレアな魚を取得できる位置情報アプリ「MyAquarium3D」
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2016年09月16日「だんじり」の岸和田市、無料観光アプリにハザードマップも搭載
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2016年09月10日想い出の場所を登録し、動画や写真を届けるアプリ「Spot message」
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2016年09月04日凸版印刷が店舗射程圏内ユーザーを誘客する「ココチラ」を提供
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2016年09月02日楽天トラベル、観光パンフ閲覧アプリ「PATW」を発表
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2016年08月31日横須賀市が位置情報ゲーム活用に向け、ヨコスカGO宣言を発表
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2016年08月27日現在地の地盤の安全性を確認できる「じぶんの地盤アプリ」
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2016年08月17日過酷な日本縦断トレイルランレースでGPSトラッキングシステム導入
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2016年08月08日クラウド型勤怠管理サービス「AKASHI」にGPS打刻機能が追加
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2016年08月06日マピオンと学研が、写真と地図で夏の自由研究を簡単作成するアプリ
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2016年08月03日スタンプラリーアプリ「ヤマスタ」が、日本百名山イベントを追加
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2016年08月02日天草のパラグライダーレースでリアルタイム測位システムを検証
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2016年07月30日凸版印刷がVRとGPSによる「ストリートミュージアム」で新展開
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2016年07月25日花火の見え方をスマホで事前確認できる「AR花火スコープ」
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2016年07月20日位置と時間にフォーカスしたライフログアプリ「.location」
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2016年07月17日GPS応用の速度計でビジネス展開する「バイオスシステム」 [前編]
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2016年07月18日GPS応用の速度計でビジネス展開する「バイオスシステム」 [後編]
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2016年07月14日ジョルダン、全世界で利用できる安否確認システムを10月に提供開始へ
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2016年07月13日ヤマハが衛星測位で無人自律航行できる小型電動観測艇を発表
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2016年07月05日高崎市、高齢者向けGPS端末の無料貸出を障害者にも拡大
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2016年06月07日車両の走行状況で保険料率が変わる「テレマティクス保険」
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2016年05月26日軽貨物配送のマッチングサイト「ハコブリッジ」
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2016年05月24日観光コンテンツを活性化。青森発ベンチャー「ナビチャリ」への期待
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2016年05月18日オフラインでGPSルート検索可能な海外観光アプリ「HowTravel」
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2016年05月11日クボタ、業界初のGPS田植え機を9月に発売
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2016年04月20日オープンデータで避難所地図を表示する「ヒナンパス」が、熊本地震に暫定対応
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2016年03月27日「飯田お練りまつり」に位置情報のクラウドサービス導入
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2016年03月23日車両情報と位置情報でリアルタイムに社用車を管理する「ProPosition」
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2016年02月18日佐賀で産官学が連携し、ドローン空撮で無農薬・減農薬栽培の害虫探し
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2016年01月23日「サイレントログ」で生活記録に位置情報を追加する
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2015年12月22日携帯圏外でもスマートフォンのGPSナビが使える「Geographica」
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2015年11月27日鳥取市の「1000円タクシー」が位置情報で翻訳精度上げる社会実証
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2015年11月25日街の利便性向上に位置情報を役立てる富山市の「おでかけっち」
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2015年11月03日岩手県滝沢市が「モバイル登山届」を導入へ
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2015年10月25日福井で放鳥された2羽のコウノトリが位置情報を発信中
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2015年10月06日ラグビーやサッカーに使われるGPSportsの衛星トラッキングシステム
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2015年10月01日高円寺の阿波踊りで「踊る阿呆」を追跡するシステム
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2015年09月25日警報に連動して位置情報を自動通知する『ココダヨ』サービス
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2015年09月24日高崎市が徘徊高齢者をGPSで発見する救援システム運用へ
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2015年09月21日安全で楽しい登山を! 緻密なプランニングを可能にする「ヤマプラ」
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2015年09月20日来年配信のポケモン最新作は、位置情報を活用したスマホゲーム
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2015年09月15日JR東日本がGPSを活用した列車接近警報装置を開発導入
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2015年09月14日“爆買い”を加速!? 位置情報でピンポイントの広告配信
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2015年09月11日東芝がGPS機能付き腕時計型生体センサ「Silmee W21」を11月発売
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2015年09月10日陸上自衛隊が富士通の災害救助活動支援サービスを導入
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2015年09月09日「最短20分!」という楽天の新・配送サービス
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2015年09月07日山形の新庄まつりで山車の位置把握にGPSを導入
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2015年09月02日SNSと位置情報を連動させるO2Oサービス「Social Beacon」が始動
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2015年08月21日奈良市、認知症高齢者の見守りにGPS端末貸出を開始
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2015年08月14日GPSで現在地を示して不便を解消。東京都交通局の「バスロケシステム」
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2015年08月13日コロプラとKDDIが共同で位置情報ビッグデータの分析サービス
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2015年08月12日GPS機能を活用して、今いる場所にスピーディな宅配サービスを実現
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2015年08月05日弘前市、公用車にGPS機能を搭載した車両管理システムを導入
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2015年07月23日全国の花火大会を位置情報ゲームで回るイベント、9月まで開催中
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2015年07月15日位置情報でアウトドアライフを後押しする登山者向けコミュニティ「YAMAP」
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2015年07月13日UPRとKDDIが温度・湿度を管理できる位置情報端末「なんつい」を開発
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2015年07月09日ペットや子どもの迷子を防ぐ! GPS機能搭載の迷子札「BiKN」のシステム
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2015年06月25日北海道で活用が進む、農業用GPSガイダンスシステム
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2015年06月11日[実証] 都市部でのQZ1測位モード比較
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2015年05月20日日本交通が提供する位置情報を活用したタクシー配車アプリ
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2015年04月22日NTTドコモが、位置情報を活用したモビリティシェア事業で新たな取り組み
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2015年03月23日神奈川・横須賀市が、位置情報ゲーム「Ingress」で観光振興












